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スポンサーサイト出会い系で出会ったアカリはロリ顔のちびっ子だ。
もちろん、未成年ではないのだが、
まず信じてもらえないくらい幼いルックスなので、
ラブホ以外の場所へは恐ろしくていけないのだ。

そんなアカリと好んでするセックスは、
制服を着て強姦ごっこするというコスプレだ。
アカリはどんな制服でも着こなしてしまうので、
セーラー服の夏服バージョンやアニメに
出てくる制服などのバリエーションも楽しめる。
スクール水着やブルマなども、よく似合ってしまう。
俺は先生だったり、同級生だったりして、
アカリを強姦するという設定だが、途中でアカリが感じすぎて、
なしくずしになってしまうというのがいつものパターンだ。
今日のアカリは、ブレザーにリボン、
プリーツスカートにハイソックスという制服姿で、
電車に乗っていたら、間違いなく学生だと思われるだろう。
茶髪をツインテールにして、
赤いリボンで結んでいるのもかわいらしい。
俺の方は担任の教師という設定で、地味なスーツ姿だ。
「先生、ご用ですか?」
生徒指導室に入ってきたアカリをドアに押し付けて、無理矢理キスする。
「せ・・・いや・・・や・・・めて・・・。」
身をよじって逃れようとするアカリを力づくで押さえて、
可憐な唇に吸い付き、俺のよだれで汚染するのだ。
悲鳴を舌で封じ込め、白く輝く歯を舐めまくる。
アカリの目の端には、こらえきれなくなった涙が浮かんでいる。
俺は首のところのリボンをはずして、床に投げ捨てた。
飾りがなくなって、急にさみしくなった白いブラウスに手をかけ、
ボタンをひきちぎる。
ぶちぶちぶち・・・ボタンがとびちり、
白い清楚なブラジャーと陶器のように透き通る
すべすべの肌があらわになった。
俺はポケットからナイフを取り出し、柔肌を傷つけないように、
ブラジャーを真ん中からぷつんと切った。
美乳をガードしていたブラジャーがはずれ、
無防備になったおっぱいを両手でわしづかんで、もみもみと感触を楽しむ。
「先生・・・やめてください・・・。」
顔を赤くして、涙ぐみながら、訴えるアカリの演技に、
これが強姦ごっこだということを忘れてしまいそうになる。

「乳首を勃起させながら、やめてくださいっていわれてもな・・・。」
指で乳首をいじりながら、いやらしい笑いを浮かべると、
「そ、そんな・・・。」
アカリは目を閉じて、言葉責めに耐える。
「おまんこも濡れ濡れなんじゃないのか?」
「そんなことありません・・・。」
「じゃあ、みせてみろ。」
プリーツスカートをまくりあげ、
白いパンティのワレメの上の部分を指でこすこすとなぞる。
「湿ってるじゃないか。アカリは淫乱だな。」
「ウソ!違います!」
「違わないさ。パンティを脱げばわかる。」
俺はパンティに両手をかけ、一気に足首まで下ろした。
「ああっ!」
片手でスカートをまくり、丸出しになったおまんこを指でなぞると、
にじみ出ていた愛液が俺の指についてきた。
「ほらみてみろ。アカリのおまんこから垂れ流されたいやらしい汁だ。」
濡れた指をアカリに突きつけると、アカリは目を閉じてイヤイヤと首を振る。
ぷっくりとした唇に、愛液がついた指をつけ、
「舐めてみろ。いやらしい味がするぞ。」
強引に指を口の中に入れ、舌に押し付ける。
口から指を出すと、アカリのよだれで濡れていた。
その指を今度は下の口であるおまんこに、突き刺す。
じわじわと奥まで指を入れた後は、クリトリスを吸ったり、
舐めたりして、まったりと愛撫する。
ちゅくちゅく・・・ぐちゅぐちゅ・・・。
「あっ・・・いや・・・やめて・・・先生ぇ・・・。」
アカリは太ももを震わせながら、
快楽に耐えているが、声は弱々しく、されるがままだ。
俺の肩につかまって、指が出し入れされるのに耐えていたアカリは、
「もう・・・もう・・・だめぇ・・・。」
といって、しゃがみこんでしまった。
「なんだ、だらしがないなあ。」
アカリを床に寝かせて、脚を大きく開き、正常位の体勢で、
ちんぽをずぶりとおまんこに入れた。
「あっ・・・ダメです・・・抜いて・・・。」
アカリは驚いたように、後ろにずり下がろうとするが、
がっちりと脚をつかんで動けないようにして、ちんぽを奥へとすすめた。
「ん・・・いや・・・そんな・・・。」
根元までおまんこに入れ込むと、アカリは動けなくなった。
ぐちゅ・・・ぐちゅ・・・結合部からは、
俺がちんぽを動かすたびに、いやらしい音が出る。
脚を押し広げて、おまんこの奥の奥までちんぽをぶつけると、
アカリの口からはすすり泣くようなあえぎ声が漏れ始めた。
「ああ・・・うん・・・あん・・・ああ・・・。」
こうなるとアカリは、もう強姦ごっこどころではなく、
ひたすら感じるだけになってしまう。
幼い顔を紅潮させて、だらしなく口を半開きにしてよだれをたらし、
うっとりとあえいでいるアカリはいやらしくて、かわいらしい。
ブレザー姿からのぞく白いおっぱいと
乱れたプリーツスカート、ハイソックスも萌える。
ずっちゅ・・・ずっちゅ・・・とちんぽを動かしているうちに、
アカリがのけぞり、カラダをふるわせ始めた。
「あ・・・もうイく・・・イっちゃう・・・。」
ちんぽをしめつける膣の動きが収まってから、
すっかり脱力したアカリのカラダを
好きなように犯しまくって、精液を吐き出した。
俺の制服好きはアカリのおかげで、
さらに重度になってしまったのだった。

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出会い系で出会った亜美は俺にはもったいない彼女だ。

転勤で知り合いのいない地方にとばされ、
ごろ寝ばかりの休日に嫌気がさして、書き込んではみたものの、
一通もメールがこないまま、どんどん新しい書き込みに
自分の書き込みが埋もれていって、あきらめかけたときに、
亜美からのメールが届いたのだ。
俺は学生時代以来のときめきを感じながら、メールを交換した。
亜美からのメールが届いているかと思うと、仕事中もわくわくして、
転勤して以来、はじめてうちに帰るのが楽しみになった。
会って失望されたら(もしくは、失望したら)という不安は杞憂に終わり、
お互いに、びっくりするくらいに好みだった。
会ったその日のうちに、交際を決めて、休みのたびにデートを重ねた。
メールで普通は話さないような趣味嗜好を打ち明けあっていた俺たちは、
あっという間に親密になり、三度目のデートでセックスに至った。
彼女の部屋に招かれて、彼女の手料理を食べ、ソファーでくつろぎながら、
彼女の腰に手を回した。
彼女が俺の肩に頭をのせたので、そのまま、抱き寄せてキスした。
ふれるだけのキスから、舌を入れあって、
お互いの口の中をなぞりあう濃厚なキスに移行する頃には、
今日はもうえっちまでいけると確信した。
首筋を舐めながら、服を脱がせていき、
ブラジャーをはずして、上半身を裸にする。
室内灯が明るかったので、彼女の白い肌と俺の手のひらサイズと
思われるつんと上を向いた美乳がよくみえた。
彼女は両手でおっぱいを隠し、
「ベットにいきましょ。」
と俺を誘った。
それぞれ裸になってベットで抱き合うと、
久しぶりの人肌にとても心が癒された。

おっぱいのやわらかい感触、すべすべの肌、丸みのあるライン、
今まで自分がどれだけぬくもりに飢えていたかを思い知った。
自分の顔を亜美の顔にすりあわせ、顔中にキスを繰り返す。
さらに、首、鎖骨、おっぱい、乳首までたどりつき、おっぱいを舌と唇で愛撫する。
大きくなった乳首はしゃぶりやすく、口の中でころがしやすい。
れろれろしているうちに、亜美があえぎ声をあげはじめた。
「あ・・・ん・・・あん・・・。」
手のひらでおっぱいを包み込み、
感触を堪能してから、足をぐいっと大きく広げる。
「あっ、やだ・・・。」
亜美の抗議を無視して、べろべろとおまんこを舐めまくる。
「ああ・・・あん・・・汚いのに・・・。」
シャワーを浴びていないおまんこはメスのニオイが漂っていて、
俺のちんぽはびんびんにいきり立った。
クリトリスをしゃぶって、舌でなでまわすと、
亜美はカラダをのけぞらせて、感じている。
スタイルだけでなく、感度もバツグンのようだ。
愛液をあふれさせているおまんこのワレメを指でなぞり、
ぐにぐにとやわらかいさわり心地を楽しむ。
「ん・・・んん・・・。」
亜美があえぎ声をガマンしようとしながら、
もらしてしまうのに、興奮する。
乱暴に舌でおまんこを舐めまわし、
指でクリトリスを軽くひっかくようにこすった。
「あっ・・・ああ・・・んん・・・。」
舐めるたびに、にじみでてくる愛液の独特の味が懐かしい。
おまんこ周辺が十分に濡れたところで、
舐めて濡らした中指を膣に入れて、膣内の感触を確かめる。
出会いがなかったという亜美の言葉にウソはないようで、
亜美のおまんこは中指を入れるのもキツいくらいにしまっていた。
愛液のすべりを借りて、中指を奥へ奥へと進ませていく。
中指をしめつけている亜美のおまんこに、
俺のちんぽを入れたら、さぞ気持ちがいいだろう。
亜美を満足させる前に、ひとりだけイってしまわないように、
気をつけなくては。
最奥を指で確かめながら、早く入れたいとそればかり考えてしまう。
中指を引き抜くと、ぐちゅっという音が亜美の寝室に響く。
また中指を奥に入れると、ずちゅっという音がする。
繰り返し、ぐちゅっずちゅっという音をたてていると、
亜美のあえぎ声も遠慮のないものになっていく。
「あ・・・いい・・・気持ちいい・・・。」
目をつぶって、快楽を追っている亜美の姿は、
かわいらしくていやらしかった。
俺は指を二本に増やし、念入りにキツいおまんこをほぐしていった。
愛液がアナルの方まで流れていき、
二本の指の出入りがスムーズになったところで、
指を三本に増やして、クリトリスを愛撫する指にも、意識を集中させた。
膣壁を傷つけないように慎重に指を動かしつつ、
痛くない程度の力かげんでクリトリスを刺激していると、
亜美の声がせっぱつまったものになってきた。
「すごい・・・いい・・・イっちゃう・・・。」
亜美がカラダをそらせるのと同時に、
おまんこがきゅっとしまって、指を痛いくらいにしめつけた。
指がおまんこのキツい圧力を感じなくなったところで、
愛液まみれになってしわしわにふやけてしまった指をおまんこから引き抜く。
「ゴム、あるかな?」
亜美はのろのろと俺の顔をみて、力なく首を左右にふった。
自分のかばんから、用意しておいたゴムを出してこようと思ったら、
「今日は大丈夫だから、そのまま入れて。」
といわれたので、遠慮なく、膣口にちんぽをあてがった。
ていねいにおまんこを広げたかいがあって、
俺のちんぽはスムーズに飲み込まれていく。
膣のあたたかさとやわらかさがちんぽにダイレクトに伝わってきて、
イくのをこらえるのがたいへんなくらい気持ちがいい。
ちんぽが奥まで飲み込まれると、
一度イった後のおまんこはひくひくと次の快楽を待ちかまえていて、
俺のちんぽの動きをうながすように、ぜん動している。
俺はけっして早い方ではないと自負しているが、
たいへん危機的状況だ。
射精感が収まるのをじっと待っている間にも、
貪欲な亜美のおまんこは俺のちんぽに絡みつき、
快楽を引き出そうとしている。
ようやくおさまったところで、自分の気持ちいいポイントからあえて
微妙にズラす感じで、ピストン運動を開始した。
亜美は気持ちよさそうに、あえいでいる。
俺は亜美がちんぽでイったのを確認してから、
自分の気持ちいいように動いて、
出る直前に亜美のおまんこから引き抜いた。
自分でちんぽをしごきながら、亜美のお腹の中に、
熱い濃い精子を吐き出し、カラダの相性もバツグンだということを確認して、
最初のセックスは終了した。

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出会い系で出会った京子とは、
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お互いセフレだと変に気をつかわず、
自分の欲望や嗜好に素直になれるのだ。
今日は京子にオナニーを強制してみた。
恥ずかしがる京子にローターとバイブを渡し、
ベットに座って、壁によっかかっている京子をいすに座って眺める。
「いつもひとりえっちのときは、おもちゃを使わないんだけど。」
ハダカでベットに座っている京子は、
何度も咥え込んだことのあるバイブを恥ずかしそうにみている。
「じゃ、いつもやる感じでオナニーしてみせてよ。
よくみえるように足は大きく開いてね。」
京子はしぶしぶ両足を大きく開いて、
俺におまんこがよくみえるようにした。
右手の人差し指で、クリトリスを小刻みにさわりはじめる。
俺をみないようにするためか、自分の世界に入るためか、
目を堅く閉じて、小さく声をもらしながら、クリトリスをいじり続ける。
「ん・・・ん・・・んっ・・・。」
おまんこからは多少愛液があふれてきたみたいだが、非常に地味だ。
「はあ・・・もうイっちゃったよ。」
ため息をついて、目を開けて俺をみた京子は、
もういいでしょという表情をしている。
「今度はバイブとローター使って、オナニーしてよ。
俺がみててムラっときたら、ちんぽをつっこむからさ。」
京子はしぶしぶバイブをとりあげ、
愛液で潤っているおまんこにバイブを入れ始めた。
「んん・・・あ・・・く・・・。」
少しずつ少しずつ奥へとバイブをすすめて、
根元まで入れると、京子は自分でバイブのスイッチを入れた。
「ああん・・・んん・・・あっ・・・。」
強になってしまったバイブはぐねんぐねんと大きくおまんこの中でうねり、
強烈すぎる快感を与えたようだ。
「は・・・はあ・・・。」
京子はバイブのスイッチを中にして、ローターに手を伸ばした。
スイッチを入れた状態で、振動するローターをクリトリスにあてがう。
「ああ・・・あん・・・気持ちいい・・・。」
おまんこからはさっきのオナニーとは比較に
ならないくらい愛液が流れていて、
京子の表情もかなりいやらしいものになっている。
「んん・・・イきそう・・・。」
目をつぶってうっとりとしている京子は、
二度目の小さな絶頂を迎えたようだ。
満足そうにため息をついている京子に近づき、
咥え込んでいるバイブの根元をつかんで、ぐりぐりとまわす。
「あっ・・・だめぇ・・・ああっ。」
眉をよせて、切なげな嬌声をあげる京子は、かなりエロくて、いい感じだ。
俺は勃起したちんぽを取り出して、京子の顔の前に立った。
どす黒く、グロテスクなちんぽを京子の顔に近づけると、いつも興奮する。
「ほら、しゃぶれよ。そろそろちんぽ、入れてほしいだろ。」
京子は素直にフェラチオをはじめる。
俺はローターやバイブのスイッチをいたずらして、
強や弱にして、京子の反応を楽しむ。
唇を限界まで大きく開いて、俺のちんぽをしゃぶり、
のどの奥まで咥え込む京子のフェラチオは、
付き合っている彼女が義務的にイヤイヤやってくれる
フェラチオとは雲泥の差がある。
嬉しそうにちんぽをしゃぶっている京子は、
フェラチオもセックスも大好きなようで、
カラダの相性のいい俺たちはもうずいぶん長い間、
お互いのカラダをむさぼってきた。
「もういいぞ。」
京子の手と口が名残惜しげに離れていく。
よだれで光っている俺のちんぽをバイブを引き抜いた
京子のおまんこに力強く、ぶちこむ。
愛液があふれまくっている京子のおまんこはみるみる俺のちんぽを咥え込み、
京子の口からも満足そうなあえぎ声があがった。
「ああ・・・すごい・・・大きい・・・。」
奥まで入ったちんぽは何度ヤっても、
狭くて熱い京子のおまんこの気持ちよさを味わっている。
おまんこがぴくっとたまにケイレンするのも、ほどよい刺激だ。
「奥に当たって気持ちいいの・・・ちんぽ気持ちいい・・・。」
いやらしいことを露骨に口に出すように教育したかいがあって、
京子はかわいい顔に似合わないようなは
したないことを恥ずかしがりながら、俺に伝える。
「おまんこがひくついてるぞ。」
「だってぇ、ちんぽが大きくて硬くて気持ちいいから・・・。」
はしたないことをいわせると京子が興奮して、
膣がよくしまるという効果もあって、
俺はいつも言葉責めしたり、淫語を強制する。
「ねえ、もうちんぽ動かして・・・京子のおまんこ、
ぐちゅぐちゅにしてぇ・・・。」
かわいい声でねだられると俺の腰は勝手に動き出す。
ずんずんと腰を打ち付けるたびに、京子は猫のような声をあげる。
「あん・・・あはん・・・ああっ。」
京子のあえぎ声は、感じ出すと、だんだん、
すすり泣くような声に変わっていき、ひっきりなしに続くようになる。
「や・・・もうイく・・・。」
びくんとカラダをのけぞらせて、
目をぎゅっと閉じている京子はオナニーで
迎えた絶頂感の数倍の快感に堪えている。
俺のちんぽは喰いちぎられそうなくらいにしめつけられ、
やがてゆっくりと開放される。

一度、絶頂を迎えた後の京子は、
確変になったように、すぐにイくようになる。
俺が自分勝手にちんぽを動かしている間、
何度も大小の絶頂を迎えた京子は、俺が精子を吐き出して、
ちんぽをおまんこから抜き出す頃には、ぐったりとして、
おまんこから流れ出る白い精子をぬぐうことも
できないくらいに疲れきっているのだった。
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お互いセフレだと変に気をつかわず、
自分の欲望や嗜好に素直になれるのだ。
今日は京子にオナニーを強制してみた。
恥ずかしがる京子にローターとバイブを渡し、
ベットに座って、壁によっかかっている京子をいすに座って眺める。
「いつもひとりえっちのときは、おもちゃを使わないんだけど。」
ハダカでベットに座っている京子は、
何度も咥え込んだことのあるバイブを恥ずかしそうにみている。
「じゃ、いつもやる感じでオナニーしてみせてよ。
よくみえるように足は大きく開いてね。」
京子はしぶしぶ両足を大きく開いて、
俺におまんこがよくみえるようにした。
右手の人差し指で、クリトリスを小刻みにさわりはじめる。
俺をみないようにするためか、自分の世界に入るためか、
目を堅く閉じて、小さく声をもらしながら、クリトリスをいじり続ける。
「ん・・・ん・・・んっ・・・。」
おまんこからは多少愛液があふれてきたみたいだが、非常に地味だ。
「はあ・・・もうイっちゃったよ。」
ため息をついて、目を開けて俺をみた京子は、
もういいでしょという表情をしている。
「今度はバイブとローター使って、オナニーしてよ。
俺がみててムラっときたら、ちんぽをつっこむからさ。」
京子はしぶしぶバイブをとりあげ、
愛液で潤っているおまんこにバイブを入れ始めた。
「んん・・・あ・・・く・・・。」
少しずつ少しずつ奥へとバイブをすすめて、
根元まで入れると、京子は自分でバイブのスイッチを入れた。
「ああん・・・んん・・・あっ・・・。」
強になってしまったバイブはぐねんぐねんと大きくおまんこの中でうねり、
強烈すぎる快感を与えたようだ。
「は・・・はあ・・・。」
京子はバイブのスイッチを中にして、ローターに手を伸ばした。
スイッチを入れた状態で、振動するローターをクリトリスにあてがう。
「ああ・・・あん・・・気持ちいい・・・。」
おまんこからはさっきのオナニーとは比較に
ならないくらい愛液が流れていて、
京子の表情もかなりいやらしいものになっている。
「んん・・・イきそう・・・。」
目をつぶってうっとりとしている京子は、
二度目の小さな絶頂を迎えたようだ。
満足そうにため息をついている京子に近づき、
咥え込んでいるバイブの根元をつかんで、ぐりぐりとまわす。
「あっ・・・だめぇ・・・ああっ。」
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出会い系で出会った人妻の真奈美は、スレンダーな知的美人だ。

週4くらいで外で働いているだけに、
こぎれいな感じがする。
仕事や家庭のストレスをぱあっと発散するために、
あとくされのないセフレがほしくて、出会い系を利用したらしい。
ホテル代彼女持ちで、女ざかりのカラダをたっぷりと
堪能できる今の関係は俺にとっても理想的だ。
待ち合わせ場所で真奈美をピックアップし、即ラブホテルに直行する。
「シャワー浴びるから、好きなもの食べてて。」
彼女のストリップとシャワーシーンを眺めながら、
ルームサービスのおにぎりで腹ごしらえして、
これからのセックスに備える。
濡らさないようにまとめられた髪とメガネをとった意外と幼い素顔は、
アンバランスで逆に萌える。
真奈美が桃色にほてったカラダにバスタオルを巻いてベットに来る頃には、
俺のちんぽは臨戦態勢になっていた。
「ねえ、メガネかけてしゃぶってよ。」
俺が甘えたようにいうと、真奈美はため息をつきながら、
メガネをかけて、俺の汚いままのちんぽをしゃぶってくれる。
冷たい印象をうけそうな整った真奈美の顔が俺のちんぽを咥えて、
うっすらと赤らんでいるのは、何度見てもいい。
われながら臭くて衛生的とはいえない俺のちんぽを
潔癖症にもみえる真奈美がためらいなく咥えてくれるのは、
いつもちょっと不思議だ。
ちんぽの根元から先端まであますところなく、
ていねいに何度も舐めてくれる。
玉袋をしゃぶり、ちゅるちゅると奥まで咥えてもらうと、
俺のちんぽは射精寸前にまで追い込まれた。
「もういいよ。今度は俺が舐めるから。」
真奈美がベットに仰向けに横たわると、
俺はプレゼントの包装をはずすように、
左右にバスタオルをめくる。
白くてすべすべの肌はなめらかで、水のしずくを十分に弾いている。
スレンダーで余分な肉なんてついていないウエストとたわわに実った
おっぱいがすばらしく、つややかな茂みの奥の
おまんこの具合のよさは何度も経験済みだ。
早くまた気持ちのいいおまんこに入り込みたいと
俺のちんぽは痛いくらいにいきりたっている。
俺は無防備な真奈美のカラダに覆いかぶさり、濃厚なキスをした。
俺の人生でこんな美人にキスする機会はそうないだろうと思うと、
自然に熱心にしつこいくらいむさぼってしまう。
舌を絡ませあって、唾液を交換していると、
上品な真奈美を汚しているような背徳感と激しい興奮を感じる。
形のいいおっぱいの頂に手を伸ばし、
すでに大きくなった乳首を指でもてあそぶ。
もう片方の手でおっぱいをもみしだきながら、
思い出したように乳首をなぶっているうちに、
真奈美の口からあえぎ声がもれはじめた。
「んん・・・ふ・・・あ・・・。」
乳首をしゃぶり、舐めまわしていると、ふさぐもののなくなった
真奈美の口からはひっきりなしに嬌声がこぼれおちる。
「ああ・・・んん・・・あん・・・。」
おっぱいからウエスト、おへそと舌でたどり、
おまんこに到達する前に、むっちりとした太ももに寄り道する。
痕をつけない程度にちゅばっとキスしたり、舌をはわせて、
唾液の跡をつけて楽しんでいると、真奈美がじれったそうに悲鳴をあげる。
「おまんこ、おまんこ舐めてぇ。」
真奈美の真っ赤になって切なげに眉を寄せた色っぽい表情をみていると、
俺もじらしている余裕がなくなってしまった。
れろりとおまんこを舌で舐めあげると、
満足そうなあえぎ声があげられる。
「あは・・・ああ・・・。」
何度も何度もアナルからクリトリスまで舐め上げ、
途中、ねじ込むように膣口やヒダを舌でくすぐっていると、
おまんこは愛液と俺の唾液でどろどろになった。
そろそろ、指を入れて広げようかと思っていると、
勃起したちんぽを真奈美に握られた。
「もう、もうおちんぽ入れて?もう我慢できない。」
俺は愛液と唾液で濡れそぼった膣口に、
先走りをあふれさせているちんぽをあてがい、ぐぐっと押し込んだ。
自分から大きく脚を開いている真奈美はちんぽがおまんこに
入ってくる感触を楽しんでいる。
「ああ・・・大きい・・・押し分けてくる・・・。」
指でならさなかったせいで、おまんこはちんぽによって広げられるように、
めりめりと受け入れていく。
まだ未熟なおまんこを持つ若い子には痛みになりそうなその感覚は、
真奈美みたいな熟女には快感になるらしい。
俺にとっても、狭い秘肉を押し広げる気持ちよさは独特の快楽をもたらしている。
全部をおまんこに飲み込まれたときには、いいようのない満足感につつまれた。
この感覚は風俗では味わえないと思う。
セックスに飢えている熟れた女のおまんこに、
ずっと待ち焦がれられたオスのちんぽを悦ばれながら挿入する。
商売で義務的に日に何本もちんぽを咥えているおまんことは、比較になるはずもない。
熱くて狭い真奈美のおまんこは、ようやくしゃぶることのできたちんぽを
ぴったりと包み込み、逃がさないように、まとわりつく。
そして、一滴でも多くの精子を絞りつくすように、うごめくのだ。
ゆっくりと腰を動かすと、無意識に真奈美の腰も動き始める。
「あっ・・・ああ・・・すごい・・・いい・・・。」
快楽の嵐の中、真奈美が「イっちゃう」というまではどうにかがんばるのだが、
イくときのおまんこのしめつけには、いつも耐え切れずに射精してしまう。
次に会えるまでのヤりだめをして別れたあとは、
イメージトレーニングしながらのオナニーに励む俺だった。

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